導入事例 ── 建設業
バラバラの「Googleの表」から、
ひとつながりの流れへ
岩手県/建設業/T社(ご本人の希望により匿名・許諾を得て掲載)
導入前の困りごと
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情報を Googleの表(スプレッドシート)で管理していたが、項目がバラバラで全体の流れが見えにくい
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いまどの工事が、どの段階まで進んでいるのか “現状” が一目で分からない
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共有した情報を「誰が見て、誰が見ていないか」が分からない
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外出先・現場からは、確認も入力もしづらい
導入したもの
「社長の判断を、次の人が使える形にする仕組み」
建設業向けの工事管理のしくみ(見積→入金までの工事管理/社長ダッシュボード/日報/安全管理/回覧 など)を、 現場でも使える形で構築しました。
導入後、こう変わりました
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ひとつながりの流れに
見積から入金までが1本の流れでつながり、工事の状況がひと目で分かるように。
📱
スマホでどこからでも
現場や外出先からも確認でき、気づいたタスクはその場で音声入力でサッと登録。
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“いまの状況”が常に見える
何が、どこまで進んでいるのか、現状がリアルタイムで見える。
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回覧で“まだ見ていない人”が分かる
情報を回覧でき、誰がまだ確認していないかが分かるように。
🗣️
会議が変わった
会議中にその場で情報を確認でき、やるべきことをその場で入力。やることが明確に。
正直に、お伝えすること
最初は、アプリの操作に慣れるまで少し戸惑う場面もあります。
けれど、パソコンが苦手な方でも、スマホの“音声入力”を使えば、その戸惑いは少しずつ解消されていきます。
毎日少しずつ「見る」を続けるうちに、自然と“見る癖”がつき、チーム全体に定着していきます。
御社でも「社長の判断」を、次の人が使える形にしませんか?
まずは、話を聞かせてください。初回のご相談は無料・LINEでOK。
「うちの現場でも使える?」の一言から、お気軽に。